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2008年11月17日 (月)

馬なり1ハロン劇場

Umanari 私が競馬を始めたきっかけは、学生の頃、遊びに行った先輩の家に、よしだみほさん作『馬なり1ハロン劇場』があったからです。
あのとき、何気なく手に取った『馬なり1ハロン劇場』が人生を変えました。
競馬をまったく知らなかった私にも(専門用語はわからない部分も多かったけど)面白く読め、1ヶ月後には家に全巻そろっていたほどのハマりっぷり。
『馬なり1ハロン劇場』の内容を知るために競馬を見始め、はては一口馬主にまで手を出してしまいました。
馬券にまったく興味がないのも、よしだみほさんの影響が大きいと思います。

一口を始めたときの目標の1つは、出資馬が『馬なり1ハロン劇場』に登場することでした。
出資馬が登場した回は付箋貼ってます。
シーザリオが22~24巻にかけて何度か出てきています。
サイドワインダーが勝った2005年の関屋記念の回では、なぜか主役で登場します。
24巻にはブルーメンブラットも出ていて、チョイ役ですけど台詞もあります。

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